急な仕事でコンサートに行けない
やっと取れたコンサートチケットなのに急な仕事が入ってしまい、コンサートに行けなくなってしまった。
友達にも聞いてみたけど、その日はみんな都合が悪い…そんなことありませんか?
私の場合はよく野球を見に行くのですが
イベントのある日の試合はチケットがなかなか取れないんです。
それなのにやっと取れたらいけないなんて
悲しすぎますよね。
逆パターンで友達が行けなくなったから
もらったというケースはあるのですが、
行ける人がいない場合はすごい損ですよね。
そんな場合は誰かに売れたら一番いいですよね。
そんなときは、最近CMでよく見る「チケットキャンプ」
こじるりがきゃんきゃん言ってるやつです。
チケットキャンプはチケットフリマで
利用者は500万人いて
チケットの成約率がなんと94%以上。
開催日当日まで取引できるんです。
決済もチケットキャンプが間に入って
購入代金はチケットキャンプが預かり
チケットが購入者のもとに届いたら
チケットキャンプから売り手に
お金が支払われる仕組みになっています。
ですので取引自体も安心して行えます。
しかもチケットが定価以下の価格であれば
とる引き手数料が無料ですので
仮に、急に休みができたときに
行けるコンサートを探せば、定価以下で
コンサートチケットを入手しやすいんですね。
利用方法はどうなっているの?
チケットキャンプの登録は無料となっており
更新費や月額の利用料もかかりません。
登録後にすぐに売買が可能です。
利用料金は
買い手の場合は取引成立時に5%の手数料がかかります。
8000円以下の場合は一律で400円です。
売り手は取引成立時に8%の手数料がかかります。
8000円以下の場合は一律で560円です。
現在はキャンペーン中で売り手も5%の手数料になっています。
定価以下のチケット売買金額であれば
買い手も売り手も手数料はかからないので助かりますね。
他にもいろいろなお金が発生するので
少しややこしいところかもしれません。
手数料のほかに
売り手は購入代金を振り込んでもらう
振込手数料380円が差し引かれます。
買い手の場合は手数料のほかに
購入者が負担することが多いチケットの送料510円(固定)と
決済システム料がかかり
10000円以下であれば324円
10000円以上20000円以下であれば540円
20000円以上であれば3.24%かかります。
結構手数料的なものはいっぱいかかるので
あとから、金額が違うなどのトラブルにならないように
気を付けてくださいね。
見えない人とのやり取りはやっぱり不安。
チケットキャンプでは安心して取引してもらうための
6つの特徴があります。
チケットが届かないときは全額返金されます。
チケット代金はチケットキャンプが購入者にチケットが届いた時点で
売主に支払われるので、安心です。
偽造チケットの場合はチケットキャンプが補償してくれますし
電子チケットの場合は入場確認後にチケット代金が支払われます。
チケットを売買しているユーザーに対しての評価制度もあり
評価が行ってより低いユーザーは取引停止や強制退会になるので
悪質なユーザーが少なくなります。
すべてのチケットを運営者側で24時間パトロールしており
不適切なものが無いかをチェックしています。
住所や氏名を非公開で取引することができチケットの発想も
チケットキャンプの名義で送ることができます。
それでも困った時はカスタマーサポートもありますので
困ったらサポートに助けてもらいましょう。
今後必要になることが出てくると思いますので
ぜひ有効に使ってください!
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